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155ではたまにあるトラブルです。残念ながらマスターバック(サーボ)ASSYを交換する以外にありません。確かパーツ供給はマスターシリンダー/サーボASSYという形になり、サーボ単体の供給はなく定価\6〜7万はしたと思います。工賃を入れると\10万くらいになってしまいます。 |
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質問1.まず、セキュリティー装置が付いてるとのことですがそれがクサイなら装置をカットして試されたらどうでしょうか? 過去の例ではありませんが・・・バッテリー自身はいつから未交換でしょうか? 他には漏電が考えられます。CDチェンジャーやラジオが食ってる場合もありますが・・他はACダイナモ不良ですね。 -------------------------------------------------------------- 質問2. ブレーキ引きずりの件ですが、通常164で引きずり症状は夏場渋滞時とかエンジンルーム内の熱でマスターが加熱した場合に起きます。これは一旦冷やせば回復します。この場合どうも症状が逆のようでちょっと悩みますが どうもブレーキの引きずりでなくAT異常ではないでしょうか? この電子制御ATにはダイアグノーシス(フェルセーフ)モードというのが有り変速が固定されてしまします。(走りが悪くなるので引きずった感じになる) 判別はモードに入ったときはダッシュのインジケーターが消えるはずです。 これは電子制御回路の異常ですから原因を追及するのはちょっとやっかいです(^^; |
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確率的にいいますとブロアーファンスイッチよりもレジスター(抵抗器)の方でしょう。コンソールボックス内にありますのでチェックされたらと思います。 |
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コンソールボックス部センターエアコン吹き出しダクトの裏のあたりです。抵抗器の形状です。少し見ずらいですがアクセルペダルの横の方から手を突っ込んめば抵抗器のようなものがあるはずです。 |
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155/8Vはタイミングベルトも使ってないのであまりイジル箇所はありません。 |
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通常164QV、75QV、ES30とも渋滞時でもかぶったりしないはずです。もしかぶるなら原因はプラグでなく他に有るような気がします。 イグニッション系は問題ないですか?。たぶん燃料系ではないでしょうか。最近のクルマでカブリがでるのは大抵O2センサー不良です。経験的に良い(正常な)エンジンならロッジを入れてくすぶるようなことは有りません。 |
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ホースを長い物に交換してタワーバーに干渉しないところへもって来て下さい。費用はホース代(耐熱/対油ホース)と少しの作業で出来ます。当社ではタワーバーのセンター位に持っていきバーにタイラップで締め付けています。若干見栄えが悪いですが・・・仕方ないようです。他にもタンクを交換するとか方法は有ると思います。 |
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かなり紛らわしい音で最初の診断はパワステポンプ不良でしたが(ステアリングを切ると大きく鳴る−つまり負荷状態)交換しても治らず結果的にベルトテンショナー不良でした。 もし補記類であるならベルトを外せば診断できますね。Tomoyaさんの場合もテンショナーが怪しいと思います。 気になるようでしたら思い切って交換してみてはと思います。 現車を拝見出来ないので断言はできませんが・・・ もし保証期間内なら無償でディーラーに修理させれば良いでしょう。 |
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運転始めのほうでは、音はほとんどしないのですが、だんだん音が聞こえ始めます。パワステのパワーは生きています。パワステオイルも、ここ数週間チェックしているのですが、減っておりません。 どうか、よいアドバイスをお願いいたします。 |
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チェックするならパワステオイルのリザーバーの蓋を開け、ステアリングを左右に切ってみてオイルがちゃんとリターンしているか見て下さい。パワステオイルの劣化もありますのでとりあえず交換してみて、ついでに添加剤を入れると最小限の出費で改善されることも結構あります。 |
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オイル/エレメント交換工賃、専用添加剤、専用マイクロフィルター込みで¥9,800.です。時間はフラッシング自体はフルオートで10分位ですが、機器セッティングやオイル交換等の作業を入れると約1時間内外です。 |
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145のドアーミラーはミラーガラスのみ供給しています。片側¥5,600.です。 |
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まずエアコンですが、40k/m以上で走行しているときはまずまず効くのですが、信号待ちなどのアイドリング時にはただの風しかきません。ちなみに納車の際、正規ディーラーにて12ヶ月点検してもらっているのですが、点検簿にエアコンガス2缶使用と記載有りました。 又、水温のほうは渋滞にはまると110度ぐらいの位置まで針がさします。街中で走っているときもほとんどこの状態です。50k/m程で流れに乗って走っているときは90度付近をさしているのですが・・・ 何れもファンSWは2又は3で外気導入、内気循環共に症状は変わりません。ちなみに、タコ足の後ろよりオールステンレス(ストレートパイプ)マフラーを装着しています。 水温について担当者の方は、他の車も高めみたいですよと言ってました。でもこれだけ水温が上がると言う事は、エンジンルームにそうとう熱がこもっているわけで、ベルトや他のラバーパーツ等への影響が心配です。 ご多忙中大変恐縮ですがぜひアドバイスをお願いいたします。匿名希望 H.O |
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低速側が回らないとオーバーヒート気味になり、エアコンの効きも悪くなり場合によってはACのコンデンサーにも悪影響が出ますので早急に対処された方がよいでしょう。点検方法は最初ACをつけず冷間時にボンネットを開け、電動ファンが80度C位で低速で回り、より温度が上がって高速に切り替わるか見てください。ACオンなら高速になるはずです。修理はラジエター横のレジスター(抵抗器)を交換します。確か\8,000.位です。 |
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純正が良いと思います。他にANSA、スーパースプリント等がでていると思いますが、あまり現在流通していません。それと社外品に交換するならリアーも交換するべきです。性能的にも特に変わらないはずです。75V6とTSのミッションマウントは違います。後ろは同一ですが、前の左右は一回り大きいタイプです。GTV6と共通です。 |
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基本的には日本仕様もEC仕様も同じです。違うとしたら主に装備面です。並行輸入モデルには電動ソフトトップ付きや3.0V6モデルもあります。他にボディカラーのバリエーションが豊富ですね。 |
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GTV2.0TBのプラグはロッジ25HLで推奨交換時期は2万kmです。プラグコードは特に調子が悪く無い限り交換する必要はありません。 |
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あまりに多くの種類が市販されているのでどれを使用していいのか決めかねるのが現状です。Dr.Horiiはアルフィスタに好評のRESPOシリーズをお薦めしています。 |
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164/24Vは全てそれくらい迄水温が上がります。日本仕様だからと いってどこも対策していないはずです。ちなみにEC仕様も同じ位上がります。しかし110度位でもオーバーヒートには至らないはずです。ご安心ください。 |
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カムシールよりも以外にその下(ヘッド部)のオイルラインの栓(ダボ)から漏るようです。エポキシ又はロックタイト等で治ります。 それと〜164Lはカムスプロケットが分割式のためその勘合部より漏れます。これは押さえのハブのシール交換で治ります。ベルトカバー内部にオイルが飛散している場合は疑って下さい。作業は特に奥バンクがやりにくいためそれなりの工賃が必要ですがタイミングベルト交換時にすると割安でしょう。 |
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特にオイル管理が悪いと必ずエンジンを痛め異音の原因になります。市街地走行中心なら3,000Km位を交換の目安にしましょう。また、各エレメント類のチェックも忘れないでください。エアー/オイル/フューエル等のエレメントは出来れば交換したいものです。以外と目づまりしているものです。 |
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最近の無交換タイプのプラグを除けばプラグの 焼け具合はエンジンの調 子のバロメーターです。以外とエンジンの調子はまずまずでも外してみると寿命のプラグが多いものです。安価なパーツなので出来れば交換しましょう。微妙に回りが滑らかになったりします。アルファならロッジを推奨します! |